【6年生】租税教室
宇摩法人会の方に来ていただき、「租税教室」を行いました。
税金がどのようなところで使われているのか、そして私たちの暮らしにどう関わっているのかを詳しく教えていただきました。
「もしも税金がなくなったら、私たちの暮らしはどうなるの?」というアニメーションを視聴して、警察や消防署、ゴミの収集、さらには公園の管理など、普段当たり前のように使っている公共サービスが、全て税金によって支えられていることに子どもたちは驚いた様子でした👀。
最後に、1億円のレプリカを実際に持たせてもらう体験もあり、その重みを肌で感じていました💴。
今日学んだことをきっかけに、社会の仕組みや公共のものを大切にする気持ちを、さらに深めていってほしいと思います。宇摩法人会の皆様、貴重な学びの機会をありがとうございました!!