ほんわかくらぶさん、今日もありがとう!
朝夕は涼しくなり、秋の気配も感じますね。ほんわかくらぶさんが読んでくださる本の内容も秋らしくなってきました。
1松は「おいもさん」。秋といえばみなさんは何を連想しますか。スポーツの秋、読書の秋、食欲の秋。様々な秋がありますね。
2松は「なきむしなきこちゃん」。泣きたいときは泣けばいいと、子どもの涙そのものを全肯定し、そっと心に寄り添う絵本です。すてきですね。
2竹は「おだんごダイブ」。おだんごたちのコミカルで豊かな表情や、おいしそうな展開が楽しめる作品です。日本には十五夜があって、そのときにお団子をお供えする風習がありますね。
3松は「バムとケロのもりのこや」。仲良しのバムとケロが森で小屋を見つけて、そこで星を見ようとするお話です。秋は空気が澄んで天体の観測にもってこいですね。
ほんわかくらぶさん、今日もすてきなお話をありがとうございました。