ブログ

【1年】晴天の下!(^^)!アサガオを植えたよ

生活科の学習でアサガオを植えました。青空に負けないぐらいの「キラキラした瞳」で作業している子どもたち。どのように成長していくのかを楽しみに、お世話を頑張ります!!

連休が終わりました(T_T)

 今年のゴールデンウイークが終わりました。  

 連休中、楽しい思い出をたくさん作ることができたでしょうか?

 今日から、学校生活に戻りましたが、いつもより元気がなかったり体調不良を訴えたりする姿が見られ気になりました。

 早く生活のリズムを取り戻して楽しく学校生活が送れるよう、ご家庭でもお子様の体調管理をよろしくお願いします

ありがとうございました!(^^)!

 今年度も「四国中央市特別支援教育育成会」へのご協力をありがとうございました。いただいた多くのご支援を生かして、教育活動の充実を図っていきます。

6時間目も生き生きと(^^♪

明日から大型連休ですが、子どもたちは生き生きと学習に取り組んでいます。しっかりと話を聞いたり、進んで発表したりするなど、姿勢よく頑張っている子どもたちの姿は、輝いています

連休中も安全・安心な生活を過ごし、楽しい思い出をたくさん作ることを願っています

【1年生】初めてのクロームブック

1年生が、クロームブックの使い方について学習しました。

実際に一人1台のクロームブックを使って、写真を撮る練習をしました

初めて触るクロームブックに、ちょっぴり緊張気味の1年生

これからクロームブックを活用しながら、各教科の学習に取り組んでいきます

金一小の風物詩

 金一小の運動場の北側の桜の木に、今年もたくさんのサクランボの実がなり、赤く色付き、食べ頃になりました

 昼休みは、たくさんの子どもたちが桜の木に集まってきました。

 高学年の子が枝を引っ張り、低学年の子にサクランボの実を取りやすいようにしている光景が、とても微笑ましかったです

 今年も子どもたちは自然の恵みに感謝して、おいしくいただきました

運動会の全校練習を行いました!

 運動会の本番にとっておきたいような清々しい天気の中、1回目の全校練習を行いました

 開会式・閉会式の練習や、行進の練習を行いました

 笛の合図で行進したり止まったり、前に立った人と礼を合わせたりと、意外とやることがたくさんあります

 真剣に練習している姿が印象的でした

 今日特に練習したのは「回れ右」でした

 全校練習の後、リレーメンバーが並び方の練習をしていました

 今年は1~6年生混合のメンバーでリレーをする予定です

  楽しみですね

1年生を迎える会☆

 1年生を迎える会がありました

 2年生に連れられて、ちょっと緊張しながらの入場

 2年生はすっかりお兄さんお姉さんの表情です

 はじめの言葉

 児童代表歓迎の言葉

 金生第一小学校の紹介

 月毎の行事やハッピーワードについてお話してくれました

 1年生の自己紹介

 大きな声で自分の名前や好きな物を言うことができました

 2~6年生も「へ~そうなんだ」「一緒だ!」と呟きながら、温かい雰囲気で聞くことができました

  〇×クイズ

 「1年生と先生達が校長先生とじゃんけん勝負をすると、先生達が勝ち残る。〇か×か!」

 じゃんけんの結果は・・・

 最後のじゃんけんで全員勝てなかったので、まさかの引き分けでした

 最後まで残っていた1年生に拍手が送られました

  終わりの言葉

 6年生のお姉さんからの「楽しかったですか?」の問いかけに、「楽しかった!」と1年生から返事が返ってきました

 1年生は、しっかり金生第一小学校の一員として馴染んでくれていました

 1年生が入学してくれたお陰で、全校で楽しい時間を過ごすことができ、2~6年生の皆さんは自分たちの成長を感じることができました

 これからもっと仲良くなっていきたいですね

お世話になりました! 学校運営協議会

 コミュニティ・スクールとして活動していく2年目。今年度も地域の様々な立場の皆様にご意見をいただきながら、「「いのち」が輝く楽しい学校」「やさしさあふれる学校」づくりに取り組んでいきます。

金一っ子サポーターの輪が広がり、ますます活動が充実していくことも期待しています。

避難訓練がありました!

 火災を想定した避難訓練を行いました

 おさない

 はしらない

 しゃべらない

 もどらない

 ちかづかない

を合言葉に、黙ってすばやく並んで移動する訓練を行いました

 訓練の後は、校長先生と教頭先生から、素早い避難の大切さについて、お話をしていただきました

 その後、学級でも担任の先生と一緒に、避難行動の手順や、素早く避難しなければならない理由を確認していました

 災害は起きないに越したことは無いですが、地震や水害などを含めれば、一生に一度も災害に見舞われない人はいないと思います。

 災害が起きたとき、大人と一緒にいるとは限りません

 高学年の児童であれば、低学年の児童を誘導する立場になるかもしれません

 自分の命を自分で守れるように、また、他の人の命も守れるように、いざというときは、「お・は・し・も・ち」を意識して、行動してほしいと思います

ご家庭でも、いざというときの備えについて、お話する機会にしていただければ幸いです