1月23日(金)と30日(金)に伊予水引金封協同組合さんにご協力いただき水引のコサージュを親子で作りました!🌠



5本の水引を選ぶところから迷って迷って…

輪っかの数や大きさもお手本と見比べて…





すてきなコサージュが完成しました!✨
このコサージュは卒業式に胸につけます。親子での思い出のひとつになったのではないでしょうか😊
お忙しい中来ていただいた保護者の皆様、分かりやすく手取り足取り教えていただいた水引協会の皆様、ありがとうございました!☺
1年生も後少しです。1年生になってできたことや見付けた自分のいいところを伝え合いました。自分のいいところや相手のいいところをしっかりと伝えることができました。
今まで関わっていただいている金一っ子サポーターさんや先生方にいいところを書いてもらったアルバムを受け取って見ているときには、恥ずかしそうにしながらもうれしそうに笑顔で見る姿が見られました。
これからも、いいところを生かしてほしいと思います。



先日の6松さんに引き続き、6竹さんも環境に優しい、食品ロスの少ない調理実習をしました🧑🍳


協力しながら3品を作りました✨


自分たちが作ったものを、責任を持ってしっかり食べました🙆♀️
片付けの時には、水を出しっぱなしにしていたら「ハッ!止めなくちゃ!」と、環境への配慮も意識していました✨

感想も五七五でしっかり書けました😊
「1m」という長さの単位を学習しました。
そこで今日は、1mを体で表してみたり、1mをこえる長さのものを探して長さを測ったりしました。
3人~4人のグループになって、みんなで両手を広げて1mを表してみました。
「1mピッタリできた!」や「20㎝短かった…。1mはもうちょっと長いのか。」などと楽しく1mを学習しました。
1mをこえる長さを測るときには、教室や廊下、靴箱などいろいろな場所のものを測ってみました。1mものさしと30㎝ものさしをくっつけて測っていました。「一番長いものは、教室の給食台で2mを超えている!」とびっくりしていました。

算数科「大きい数」の学習ですごろくや順番に並ぼうゲームをしました。すごろくは、以前金一っ子サポーターさんともしたので、楽しみながら大きな数に触れることができました。順番に並ぼうゲームは、1〜100までの数字の書いた紙を引き、小さい順に並んでいくものです。
「99を引いた!」「3だったから一番端っこかも」「100だ!!すごい!!」
と言いながら、協力して数字に親しんでいました。最後には、クラスみんなで並びました。みんな仲良く並ぶことができました。
100より大きい数も数えられるといいですね!

家庭科の授業で持続可能な世界を目指して、環境に良いクッキングをしました!



「きな粉あめ」「サンドイッチ🥪」「ラスク」の3種類作りました☺!
事前に必要なものや分量を計画していたので、そのメモを参考に進めていました。

一番時間がかかったのは、分量を計ることでした。グループで相談しながらできていましたよ😉




混ぜたり、丸めたり、炒めたり、塗って挟んだり…。役割分担をして手順通りにできていました♩






楽しく美味しく作れたようでよかったです😊


卒業まであと37日となりました。仲間と過ごす時間を大切に過ごしていってほしいです🏫
校内マラソン大会を開催しました🏃
保護者の皆さん、金一っ子サポーターの皆さん、交通安全協会の皆さんなど、たくさんの方が運営や応援に来てくださいました☺
開会式、準備体操

一年生


二年生


三年生


四年生


五年生


六年生


児童の皆さんは、緊張する中、それぞれの頑張りを見せてくれました🙆
座って応援するというルールもしっかり守れました🙆
うれしい思いをした人も、悔しい思いをした人もいると思います。今日の学びを、今後に生かしてほしいなと思います。
保護者の皆さん、金一っ子サポーターの皆さん、交通安全協会の皆さんの見守りや応援だけでなく、たまたま通りかかって自動車を迂回してくださった方もいらしたと思います。
お陰様でマラソン大会が実施できました❇️
ご協力いただいた全ての皆様、ありがとうございました!
金一っ子サポーターさんと一緒に凧揚げを行いました。風が吹いていて、寒い一日でしたが、子どもたちは凧を風にのせて飛ばすことができていました。
「すごい!!」「もっとこうしたらいいよ!」「よく飛んでいるね」などたくさんの声を掛けていただき、子どもたちも「これ持ってください。」「できないです。」と、お願いする様子が見られました。
空高く舞い上がっていく凧をキラキラした笑顔で飛ばしていました。
金一っ子サポーターさん、寒い中ありがとうございました。また、1松みんなで待っているので、交流してください。

4年生は、説明文「風船でうちゅうへ」の学習で、興味を持ったことを要約して紹介する学習を始めました。まず、自分が興味を持ったこと、心に残ったことを短い文章で書き出しました。
それぞれが書き込んだ意見を全員で共有し、似た意見でグループ分けしました。その後、よく似た意見のメンバーで集まり、考えの根拠となった文章を伝え合うなど意見交換しました。自分一人では気付けなかったことなど新しい発見もあり、有意義な時間となりました。
風船を付けた装置を試行錯誤を重ねながら、16号まで作り続けた岩屋圭介さんの文章は、何度読んでも説得力があり、子どもたちも、科学の面白さを感じているようです。